こんにちは、ごきげん探求家のつむくんです。
このブログでは、日々をご機嫌に過ごすための小さな哲学や気づきを発信しています。
今回は、「好奇心強め・器用貧乏・飽き性」な自分の取扱説明書についての話です。
僕はまさにこの3点セットを持っていて、
- ちょっとでもおもしろそうだとすぐ手を出す好奇心強め
- いろんなことをそれなりにこなせてしまう器用貧乏
- ある程度やると、ふっと熱が冷めてしまう飽き性
という性質があります。
おかげで、広く浅く、分野によってはそこそこ深くまで知っていることも多いです。
ただその一方で、ずっと心のどこかにこんな思いもありました。
「結局、何か一つを突き抜ける“職人”みたいにはなれていないな」
世の中では、
- 選択と集中が大事
- 1つのことを続ける人が1番強い
とよく言われますよね。
僕もそれが「正解」に近い気がしていて、「好きな領域で、一生をかけて打ち込める1つのこと」にずっと憧れていました。
でも、どうやっても無理でした。
- 短期的にガッと集中することはできる
- けれど、「一生これ1本で」は続かない
- 気づくと、また別のことに興味が移っている
そんな自分の性質を、長い間「弱み」だと思っていた時期があります。
ここから、どうやって考え方を変えていったのか。
順番に整理してみます。
僕の「3つの特性」と、昔はそれをどう捉えていたか
まずは、好奇心・器用貧乏・飽き性という3つの特性を、ざっくり整理します。
ここでは、「昔の僕がどう感じていたか」も含めて書いてみます。
好奇心強め:やってみるまで気が済まない
好奇心が強い人は、
- おもしろそうだと感じた瞬間に、すぐ反応してしまう
- 知らないことや新しいものを見ると、とにかく気になる
- 「とりあえずやってみたい」が口癖になりがち
という特徴があります。
つまり、「やってみるまで気が済まないタイプ」です。
この好奇心のおかげで、経験と知識の“横幅”は勝手に広がっていきます。
自然と、
- 関わる人の種類が増える
- 行ってみる場所が増える
- 触れるジャンルが増える
といったことが起こります。
ただ昔の僕は、
「また新しいことに手を出してしまった…」
「1つに集中できないからダメなんだ」
と、好奇心そのものを責めてしまうことも多かったです。
器用貧乏:なんでもそこそこできるけど、めちゃくちゃできる「1本」がない
器用貧乏な人は、
- 新しいことでも、やればなんとなく形になる
- ゼロからのスタートに極端な抵抗がない
- 環境や人に合わせて、自分のモードを切り替えやすい
という性質があります。
僕も学生時代、勉強もスポーツも「全部そこそこできるタイプ」でした。
もちろん得意・不得意はあるけれど、どの教科も「完全にお手上げ」という状態にはなりにくい。
一見するとよさそうですが、その裏でずっと、
- 「なんでもまぁまぁできるけど、“これ1本”の専門性がない」
- 「職人的なプロフェッショナルに憧れるのに、そこまで行く前に別のことに目がいってしまう」
というモヤモヤを抱えていました。
「広く浅い知識はあるけど、深いところまで行けていない気がする」
そんな感覚が、ずっと残っていたんですよね。
飽き性:サイクルが早い、切り替えのスイッチ
飽き性は、ネガティブな言葉として扱われることが多いですが、僕は「サイクルが早い」と捉えたほうがしっくりきます。
- 集中してがんばる時期はある
- でも、あるポイントまで行くと熱が落ちて、別のことに興味が移る
- しばらく時間が経つと、なぜかまた戻ってくるテーマもある
こういう周期を持っている人、実はけっこう多い気がします。
本当にしんどくなるのは、「飽きること」そのものではなく、飽きた自分を「根性なし」と責め続けてしまうことなんですよね。
僕も、「また続かなかった…やっぱり自分はダメだな」と自分を責めるパターンを何度も繰り返してきました。
少し視点を変えてみると、この3つはただの「性質」だった
ここから、少しずつ視点を変えていきました。
ポイントは、これらを「ダメなところ」ではなく、ただの性質として見直すことでした。
好奇心強めは、世界を横断する“アンテナ”
好奇心のおかげで、僕は自然といろんな世界に足を踏み入れてきました。
Aという業界で見ていた景色が、まったく違うBの世界の感覚と、頭の中でつながるということが、少しずつ増えてきたんです。
1つの分野を深掘りする人の「縦の深さ」とは違うけれど、さまざまな分野をまたいで、「こことここ、似た構造になっているな」と気づく “橋渡しの視点” は、好奇心強めだからこその強みだと感じています。
器用貧乏は、全体を組み立てる「全体設計の素質」
器用貧乏を、別の言い方をすると、
「いろんな場所で、小さく役に立てる特性」
「全体を見渡して“ちょうどいい答え”を組み立てやすい特性」
とも言えます。
- ある場では、マーケティングの話ができる
- 別の場では、数字やお金の話ができる
- また別の場では、現場の感覚やお客さんのリアルな声もわかる
こうやって、いろんな分野に「そこそこわかる領域」があるからこそ、全体をつなげて最適な形を考える役割を取りやすいんですよね。
ここで大事だなと思っているのは、「全部が浅い」ではなく、「広く浅いものがたくさんある中に、“ちゃんと深い1本” もある」という状態です。
という状態です。
僕の場合、その「深く掘っている1本」は、「ブログを使った集客(SEOを意識したブログ運用)」です。
自分でブログやサイトを運営してきた経験に加えて、クライアントさんのオウンドメディアやブログを一緒に育ててきた経験が、ここにギュッと詰まっています。
具体的には、
- 経営者さんや担当者さんの頭の中にあるアイデア・情報・悩みを、じっくりヒアリングする
- ごちゃごちゃになっている状態を、1度ぜんぶ整理する
- その会社・サービス・人ならではの「強み」や、「お客さんが感じている本当の価値」を一緒に言語化する
- その価値を求める人が、どんな検索キーワードで調べるかを考え、キーワードを洗い出す
- 検索している人がどんな悩み・状況にいるのかを想像しながら、ブログのテーマや構成を組み立てる
- 記事の中では、読者の悩みをちゃんと受け止めつつ、「それを解決するために、あなたのサービスのこの部分が役に立ちますよ」と、自然な形で橋渡しする
こういう流れをつくるのが、とても好きですし、自分の中ではかなり専門性が深い領域だと感じています。
文章そのものも、
- 読んでいてわかりやすい
- 「だから自分はどうすればいいか」がイメージしやすい
- そのうえで、押しつけではなくサービスの魅力が伝わる
という形に整えていくのが、一番貢献しやすいところです。
だから、
- 全体を見て「どこに何を書くべきか」を設計すること
- ブログやSEOを軸に、集客の“道筋”を組み立てること
に関しては、職人的な専門家と呼んでもらっていいくらい、経験も積んできたつもりです。
一方で、それ以外の細かい専門領域、たとえば、
- コーディングやデザインの細部の実装
- 税務・法務・労務などの完全に別分野のプロの知識
などが必要な場合は、「ここは、僕ではなくこの分野のプロフェッショナルの見識が必要だな」と判断して、信頼できる専門家を紹介する役割に回るようにしています。
まだまだ紹介先が十分に揃っているとは言えないですが、「この人は信頼できるな」と感じたプロとは、できるだけ関係性をつくっておきたいなと思っています。
最終的には、「ひとまず、つむくんに相談してみたら、何かしら道筋が見える」、そんな存在になれたらいいな、とひそかに思っています。
飽き性は、「一周したら一旦完了」のサイン
飽き性を「サイクルが早いだけ」と捉えてみると、
- ここまでやれたら、一旦このテーマは完了
- またやりたくなったら、そのときの自分の視点で戻ってくればいい
というふうに扱えるようになってきました。
「続かなかった自分」ではなく「一周分の経験を取り終えた自分」
「続かなかった自分」ではなく、「一周分の経験を取り終えた自分」という見方に変わると、自分を責める時間がだいぶ減ります。
この3つの特性は、放っておくと暴れます。
でも、「性質」として眺め直すと、設計次第でちゃんと使い道があるセットでもあるなと感じています。
行動スタイルと仕事の持ち方を、自分に合う形に変える
性質として整理してみたうえで、「じゃあ、これをどう使えばいいんだろう?」と考え始めました。
ここで大きかったのが、行動スタイルと仕事の持ち方を変えたことです。
自分発のチャレンジは「やってみる→ 飽きたらやめる→ もっと知りたければ深掘り」
僕が今やっているのは、きっちり期限を決めた「ストイックな選択と集中」ではありません。
もっとゆるくて、
- 好奇心に沿って、まずやってみる
- やってみて、飽きたなら無理せずやめる
- 「もっと知りたい・もっと上手くなりたい」と感じたものは、そのまま深掘りしていく
というスタイルです。
ここで話しているのは、あくまで
- 自分の中での学びや挑戦
- 将来のタネになりそうなテーマ
の扱い方の話です。
一方で、クライアントワークのように相手との約束が前提にある仕事は、話が別です。
- 納期が決まっている仕事
- 相手のビジネスに直結する仕事
については、期限をきちんと決めて、基本的には「期限より早く終わらせる」つもりで取り組むことを大事にしています。
ここは好奇心うんぬんではなく、信頼の問題なので、ちゃんと切り分けています。
そのうえで、自分発の取り組みについては、
- 期限もタスクも、細かく管理しすぎない
- 「ワクワク感」「伸びている実感」「人の役に立ちそうか」を、続けるかどうかの判断材料にする
という感じで付き合っています。
仕事も「ポートフォリオ」でバランスを見る
もう1つ大事にしているのが、仕事全体のポートフォリオ です。
僕の中では、ざっくりと仕事や取り組みを
- クライアントワークのような「期限が重要な仕事」
- 自分発で進める「期限が決まっていない仕事」(自社メディア・自分の発信など)
- まだ仕事にはなっていないけれど、好奇心で試していること(将来のタネ)
の3つに分けて考えています。
この中で、①のクライアントワークばかりが増えすぎると、僕はご機嫌でいられなくなります。
- すべてが「急ぎ」「至急」「いつまでに」の世界になる
- 常に緊急性に追われている感覚になる
- 好奇心からのチャレンジや、余白の時間が削られていく
こういう働き方は、僕の特性にはあまり合っていないな、と実感しています。
もちろん、クライアントワークは大事ですし、好きでもあります。
ただ、「期限が重要な仕事だけでスケジュールが埋まっている状態」になると、心と時間の余裕が一気になくなってしまう。
そのため、
- クライアントワーク
- 自分発の仕事(ブログ・自社のプロジェクトなど)
- まだ仕事になっていないけれど、好奇心で試していること
が、自分にとってちょうどいいバランスになるように、常にポートフォリオを意識しています。
これもまた、ご機嫌で生きるための「自分の取扱説明書」の一部になっています。
僕の場合は、この「5つの余裕」をベースにしながら、何に時間やエネルギーを使すかを決めています。
5つの余裕を軸にした具体的な優先順位のつけ方は、下記の記事でもまとめているので、気になる方はそちらも読んでみてください。
特性を強みに変えようとしたら、「好きなこと」と「役割」が見えた
特性の扱い方を考えていくときに、もう1つ大きな発見がありました。
特性を強みに変えようと考え始めたら、同時に「自分の好きなこと」もはっきりしてきたということです。
僕の場合、その”好きなこと”は、「良いもの・良いこと・良い人を見つけて、広めていきたい。」という一文にかなり集約されています。
人と話しているときに、その人に役立ちそうな本やサービス、考え方が思い浮かぶと、自然と紹介したくなります。
「それなら、この本がめちゃくちゃ参考になるかもです」
「その状況なら、このサービスがかなり相性よさそうです」
「こういう考え方をしている人がいて、その話がすごく良かったんですよね」
みたいな感じで、ついおすすめしてしまう。
それによって、その人の人生が少しでもラクになったり、ちょっとでも「楽しい」「助かった」と感じてもらえたら嬉しいという感覚が、僕の中には強くあります。
そしてこの「良いもの・良いこと・良い人を広めたい」という気持ちの中には、自分自身も含まれています。
- 自分なりの経験や考え方
- 自分が提供できるサービスや価値
それらも、「必要としてくれる人がいるなら、ちゃんと届けたい」という対象です。
つまり、
- 外の世界にある「いいな」と思ったもの
- 自分の中にある「役に立つかもしれないもの」
この両方を、必要としてくれる人にきちんと届けることが、僕にとっての「好きなこと」の中身なんだなと今は思っています。
こうして特性と好きなことを言葉にしていくうちに、僕は最終的に、「良いもの・良いこと・良い人を見つけて、広めていく」という役割が好きだということにたどり着きました。
今やっている仕事をよく見ると、すべてこの延長線上にあります。
- コンサルティングでは、その会社さんや経営者の「その会社や人にしかない魅力」 を一緒に見つけて、言葉にして、広げていく。
- 自社ブログでは、「これ本当にいいな」と思ったサービスや商品を紹介して、誰かに届くようにする。
- 自分自身の考えや価値観も、「もしかしたら誰かの役に立つかもしれない」と思いながら発信していく。
いろんな分野に触れてきたことで、
「このプロフェッショナルの力が必要だな」
「この部分は、あの人の専門領域だな」
といった 「どんなピースが必要かを判断する感覚」も育ってきました。
何か新しいことを進めるとき、1人で全部できることのほうが少ないです。
だからこそ、
- どんな知識や経験が必要なのか
- 誰と組めば、全体がうまく回りそうか
を見立てられること自体が、1つの価値だなと感じています。
最終的には、「つむくんに相談したら、その人に必要な“ピース”が見えてくる」、そんな存在でいたいなと思っています。
取扱説明書をつくると、ご機嫌で生きやすくなる理由
では、なぜこの3点セットの「取扱説明書」をつくると生きやすくなるのか。
ここでは3つのポイントで整理してみます。
1. 自分を責める時間が減る(=心の余裕が増える)
好奇心強め・器用貧乏・飽き性だと、
- 興味が湧いて手を出す
- ある程度できるようになる
- 飽きてやめる
- 「続かなかった自分」を責める
というループに入りがちです。
ここに「取扱説明書」があると、
- 「自分はだいたい、このくらいの期間で1周するタイプだ」
- 「こういう条件だと続きやすい/続きにくい」
といったパターンとして、自分の特性を客観的に見られるようになります。
「性格がダメ」ではなく「設計の問題」に変わるので、自己嫌悪に使う時間が減り、心の余裕 が増えていきます。
2. 時間とエネルギーの配分がうまくなる(=時間の余裕)
取扱説明書があると、
- 「これは1回試してみれば十分」
- 「これはしばらく深めてみたいテーマ」
- 「これは今は手放しても大丈夫なもの」
というふうに、時間とエネルギーのかけ方を決めやすくなります。
さらに、
- 期限が重要なクライアントワーク
- 自分発の仕事
- まだ仕事になっていない好奇心のタネ
をポートフォリオとして見ておくことで、「常に“緊急の予定”に追いかけられている状態」に陥りにくくなります。
結果として、
- なんとなくダラダラ続けて消耗する
- どのテーマにも中途半端に力をかけてしまう
という状態が減って、時間の余裕が生まれやすくなります。
3. 人とのズレが減って、人間関係がラクになる(=人間関係の余裕)
自分の特性が言語化できていると、周りの人にも説明しやすくなります。
- 一緒に仕事をする人に「こういうリズムで動くタイプです」と伝える
- パートナーや友人に「好奇心に振り回されやすいところがある」と共有する
こうして事前に共有できると、
「なんで急にやめるの?」
「なんで方向性が変わったの?」
といったギャップが減ります。
結果として、人間関係の余裕も増えやすくなります。
好奇心強め・器用貧乏・飽き性な自分の「取扱説明書」のつくり方
最後に、具体的なつくり方を3ステップでまとめておきます。
ステップ1|過去のパターンを書き出す
まずは、「事実ベース」で自分のパターンを見える化します。
- これまでハマってきたこと
- どのくらいの期間続いたか
- どのあたりから飽きてきたか
- 飽きたあと、何に興味が移ったか
このあたりをざっと書き出すだけでも、自分のサイクルや傾向がかなり見えてきます。
ステップ2|“自分が調子いいリズム”をふわっと決める
書き出したパターンを眺めながら、
- 「自分のブームは、だいたい3ヶ月で1周しがちだな」
- 「1〜2年単位で、大きなテーマが切り替わりがちだな」
といった 自分なりの“周期” をふわっと決めておきます。
そのうえで、
- 「まずは好奇心に従って、小さく始めてみる」
- 「やってみてしんどくなったら、一旦やめてもいい」
- 「もっと知りたくなったものは、そのまま深掘りしていく」
という、自分なりのルールを軽く置いておくと、かなり動きやすくなります。
ステップ3|“飽きる”もサイクルの一部として扱う
最後のポイントは、「飽きる」ことも、あらかじめサイクルに含めておくことです。
- 「ここまでやれたら、一旦このテーマは完了」
- 「またやりたくなったら、そのときの自分の視点で戻ってくればいい」
と考えると、
- 「続かなかった自分」ではなく
- 「1周分の経験を取り終えた自分」
という見方に変わっていきます。
好奇心×器用貧乏×飽き性セットは、どうしても“点”が多くなりがちですが、あとから振り返ると、その点同士が線でつながる瞬間も本当に多いです。
ご機嫌ライフとのつながりと、ゆるいまとめ
この取扱説明書づくりは、
- 自分を責めすぎず、「これが自分のスタイルだ」と受け入れやすくなる
→心の余裕 - 好奇心と付き合いながら、「試す・やめる・深める」のバランスを取りやすくなる
→時間の余裕 - 自分の特性や好きなこと、役割を言葉にして伝えられる
→人間関係の余裕
につながっていきます。
このあたりが少しずつ整ってくると、「自然体で、自由に選択しながら、成長し続ける」という、ご機嫌ライフの土台がだんだん固まっていく感覚があります。
今回の話をざっくりまとめると、こんな感じです。
- 好奇心強め・器用貧乏・飽き性は、実は「行動と経験が増えやすい3点セット」
- いろんな人・もの・ことに触れてきたからこそ、1つを深める人とは違う視点を持てる
- 特性を活かそうと考えたときに、「良いもの・良いこと・良い人を見つけて、広めていきたい」という、自分の「好きなこと」も浮かび上がってきた。その中には、自分自身の価値や自己表現も含まれている
- 好奇心に従って「やってみる→飽きたらやめる→もっと知りたければ深掘りする」というスタイルに変えつつ、クライアントワークとの線引きや、仕事全体のポートフォリオも意識することで、自分の特性を弱みとして責めるのではなく、強みとしてうまく使う方向に舵を切れるようになってきた
- その結果として、コンサルやブログ、発信など、自分の特性と好きなことを掛け合わせた働き方がしやすくなってきた
全部を一気にやる必要はなくて、
- 過去にハマってきたことと、そのサイクル
- 自分が「つい人に紹介したくなるもの・こと・人」
- 今の仕事のポートフォリオ(期限あり/期限なし/タネ)
を、ノートにゆるく書き出してみるくらいからで十分だと思います。
どこか1つでも、あなたのご機嫌ライフを整えるヒントになったらうれしいです。
ゆるく読んでもらえるとちょうどいいです。








